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  <title>Lonely Father</title>
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  <description>娘に会いたいロンリーファーザーの記録</description>
  <lastBuildDate>Fri, 16 Oct 2009 13:03:46 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>完結はまだ先だね</title>
    <description>
    <![CDATA[久しぶりに更新です。<br />
<br />
娘との手紙のやりとりや、元妻との手紙程度は調停の場を借りてやっています。<br />
<br />
ただ、何も進展はしていない。<br />
<br />
調停していなかったら・・・<br />
<br />
娘へのＰＡＳも、元妻の愚行も事実だから。<br />
<br />
全ての事実は調停の場で白日の下に晒されている事を気付くべき。<br />
<br />
だから、今後しっかり約束を守れば何も言わないと伝えているのに。<br />
<br />
間接強制や損害賠償をされたいのでしょうか？<br />
<br />
もっと、しっかり娘へのケアをして欲しいね。<br />
<br />
続きは年末の調停の後かな。<br />
<br />
それでは、また１２月に#%V:491%#<a id="more" name="more"></a>]]>
    </description>
    <category>面接交渉調停</category>
    <link>http://lonelyfather.blog.shinobi.jp/%E9%9D%A2%E6%8E%A5%E4%BA%A4%E6%B8%89%E8%AA%BF%E5%81%9C/%E5%AE%8C%E7%B5%90%E3%81%AF%E3%81%BE%E3%81%A0%E5%85%88%E3%81%A0%E3%81%AD</link>
    <pubDate>Fri, 16 Oct 2009 13:03:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>第一回面接交渉調停（追記）</title>
    <description>
    <![CDATA[第一回調停の後に、最近相手方とメール交換した時に気付いた事。<br />
<br />
相手方＝元妻は第一回面接交渉調停で言った通り、離婚したのだから俺とは一切の連絡や折衝を断ち切りたい。<br />
<br />
代理人を通して、このように言って来ました。<br />
<br />
離婚調停条項には当事者間で協議の上・・・と明記してあり、お互いにそれを納得したから離婚が成立したのです。<br />
<br />
それに反する事は監護親としての責任放棄と受け取れます。<br />
<br />
親権や監護権があっても非監護親である俺の娘には変わりはありません。<br />
<br />
当事者間協議と明記してある以上、離婚したから折衝したくないというのは理由として成立する筈が無いのです。<br />
<br />
あまりにも稚拙な言い分を・・・何故代理人は言って来るのでしょうか？<br />
<br />
調停委員からはそのままの言葉で俺に報告はされていません。<br />
<br />
委員たちは円く収めようと言葉を選ぶのでしょう。<br />
<br />
彼女が不利になると思って俺に伝えなかった可能性も高いです。<br />
<br />
元妻も代理人も無理な言い分を言う事が不利になると考える頭が無いのでしょうか？<br />
<br />
お陰でこちらは次の調停で遠慮なく話をする事が出来ます。<br />
<br />
弁護士に聞いたらとか、弁護士が付いているような言い草でしたが・・・これまでの折衝の内容から、相談程度でしっかり雇ってはいないと考えられます。<br />
<br />
もっとも、そんな言い分では弁護士も弁護を受けないと思いますが。<br />
<br />
きちんとこちらの言い分を話して、しっかり履行させるように頑張っていこうと思っています。<br />
<br />
月一回の面接交渉の履行。<br />
<br />
当事者間の協議により面接交渉を履行する事。<br />
<br />
やはりここは譲れませんね。<br />
<br />
あまりに面接交渉の日程連絡が遅かったので、調査官と話し合い、履行勧告する一歩手前でした。<br />
<br />
事情があったにせよ、しっかりとした連絡を履行すべき人がそれを出来ないのがはっきりしましたので当事者間協議についても履行を促します。<br />
<br />
事情は勿論考慮しますが、事情があったのならそれを俺に伝えれば済んだ事なのにそれが出来ないのでは仕方の無い事です。<br />
<br />
実の親子が何ヶ月も逢えないでいる事を考慮する事は、娘たちへのケア、福祉でもあるのですよ。<br />
<br />
しっかりと、実の親子の気持ちを考えて貰いたいものです。<br />
<br />
<br />
代理人の親父さんだって俺と似た立場を経験しているのだから。]]>
    </description>
    <category>面接交渉調停</category>
    <link>http://lonelyfather.blog.shinobi.jp/%E9%9D%A2%E6%8E%A5%E4%BA%A4%E6%B8%89%E8%AA%BF%E5%81%9C/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%9B%9E%E9%9D%A2%E6%8E%A5%E4%BA%A4%E6%B8%89%E8%AA%BF%E5%81%9C%EF%BC%88%E8%BF%BD%E8%A8%98%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sat, 21 Mar 2009 13:49:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>状況証拠</title>
    <description>
    <![CDATA[久々の更新です。<br />
<br />
今夜は状況証拠について。<br />
<br />
現在は調停中ですが、裁判まで見据えて相手方の事については状況証拠を集めてあります。<br />
<br />
以前からのものも含めて、裁判になれば負ける要素はありません。<br />
<br />
証言者も確保出来るでしょう。<br />
<br />
相手方は調停で譲歩をするべきでしょうね。<br />
<br />
相手方は鬼になっているようですが、俺は娘の事を第一に考えているのでそこまでは鬼になれません。<br />
<br />
但し、相手方の態度次第ですが。<br />
<br />
多少のずれはあるにせよ２００○年の○月以降から全部知っているのです。<br />
<br />
相手方＝元妻の態度次第なのです。<br />
<br />
<br />
面接交渉は次女とだけですが、３月○○日に決まりました。<br />
<br />
１時間ですがどんな話をしようか今から悩んでいます。<br />
<br />
４月から通う小学校の事は以前に会った時も楽しみにしているようでしたのでそんな話題になるのでしょうか？<br />
<br />
調停委員がお願いしてくれた件、代理人＝付添い人は席を外すでしょうか？<br />
<br />
俺は全部知っているのだし、相手方が不利になる事を娘が話してもそれをどうこう言う事はしないと何度も言っているのですが。<br />
<br />
無駄な神経すり減らすだけなのにね。<br />
<br />
知った上で紳士的に対応してきた俺の気持ちを逆撫でし過ぎたのは、相手方の大失敗でしょう。<br />
<br />
何年俺と一緒にいたのか・・・<br />
<br />
まあ、俺も相手がこんなに・・・だとは思わなかったから両成敗かな。<br />
<br />
離婚調停成立後は双方が調停事項を履行すれば良いだけで、立場は対等なのです。<br />
<br />
相手方は、やり過ぎたのですよ。<br />
<br />
穴だらけで、あまりにも稚拙な手口。<br />
<br />
今週飲んだ取引先の人が猛烈に、汚い言葉で元妻を批判しました。<br />
<br />
勿論、俺が会社の金に手をつけたり、多額の借金をこさえた事等は全て話した上での事です。<br />
<br />
俺が受けた世間の批判も、最早相手方に向いています。<br />
<br />
そのやり方の汚さ、意地悪、非常識な事。<br />
<br />
とても娘の事を考えているとは思えないＰＡＳ（洗脳、引き離し）や世間の目を意識出来ないみっともない行為。<br />
<br />
今日代理人とメールをしましたが、元妻は全く現状の理解をしてるとは思えません。<br />
<br />
俺の事を理解してくれて、境遇を同情してくれた上で支援をしてくれる人達に感謝しつつ、徹底的に戦って行こうと思います。<br />
<br />
彼女たちは・・・<br />
<br />
明らかに、誰がどう見ても・・・<br />
<br />
<br />
やり過ぎたのですよ。]]>
    </description>
    <category>日々雑言</category>
    <link>http://lonelyfather.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E9%9B%91%E8%A8%80/%E7%8A%B6%E6%B3%81%E8%A8%BC%E6%8B%A0</link>
    <pubDate>Fri, 13 Mar 2009 12:51:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>娘たちの心</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>一番大事な娘たちの心。<br />
<br />
心のケアの方法は・・・<br />
<br />
現状掌握からしてもらわなければならない・・・<br />
<br />
娘たちの前で俺の事を誹謗中傷してきた事による心の傷と、娘たちに直接俺と遊ぶな等の引き離しを行なった事による心の痛手を理解しなくてはいけない。<br />
<br />
なぜ、パニックになるほど苦しんでいるおねえちゃんが会いに来ると言ってくれたのか深く考えてほしいなあ。<br />
<br />
監護親は、父親の事を娘の前で誹謗すると言うことが、どれだけ非常識な事かの認識を持たなくてはいけない。世間では一般常識なのであるが、そう思っていないというか、そう感じる環境で育ってこなかった可能性が高い。<br />
<br />
俺がローンの負担をしている持ち家への交際者（裁判になったら違う呼び方になるが）の寝泊り、入り浸り等も近所の目や世間の目を意識できていない行為。<br />
<br />
それを調停で持ち出して交渉をしたいとは思っていないが、出方次第かな。裁判ならサッサと言うけどね。<br />
<br />
少し脱線したが、常識をわからない人間が監護親であれば、娘たちの将来、人格形成が心配になってくる。<br />
<br />
２年以上俺が喰らい付いている事はそこだけ。<br />
<br />
だからあれだけ抵抗して、結果俺は自分から潰れていった。<br />
<br />
実家に娘たちと行って帰るのが深夜１２時過ぎは当たり前だった。<br />
<br />
幼い娘たちは翌日小学校に幼稚園。<br />
<br />
あんたの顔が見たくないからその時間に帰るのは当たり前だって行った言葉は忘れない。<br />
<br />
娘の事を考えた発言ではなかったね。<br />
<br />
そんな繰り返しで俺の心も壊れて行った。元妻の心も同様に壊れたのだろう。<br />
<br />
<br />
兎に角、常識を持って心をケアしてもらいたい。<br />
<br />
お姉ちゃんの方はそのうち不登校になる可能性が極めて高いと思う。<br />
<br />
元妻は妹ちゃんに比べて、お姉ちゃんの性格はこうだからって事を調停委員に話したようだけど性格云々ではない。<br />
<br />
そういう性格にしてしまったのは俺や元妻や取り巻きだって事をお互いに認識しなくてはいけない。<br />
<br />
俺に面接交渉で出来る事は限られているし、会えるかどうかもわからない状況。<br />
<br />
娘たちの心にどんな影響があるかを考えて言葉を選んでほしいものです。<br />
<br />
娘には優しくて良いお母さんなんだけどね。その事以外はね。<br />
<br />
<br />
俺はもう見たくない。<br />
<br />
<br />
彼女はお姉ちゃんのパニックを見るべきだ。<br />
<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>日々雑言</category>
    <link>http://lonelyfather.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E9%9B%91%E8%A8%80/%E5%A8%98%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E5%BF%83</link>
    <pubDate>Sun, 01 Mar 2009 16:23:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>第一回面接交渉調停④　総括</title>
    <description>
    <![CDATA[次回調停の日程は４月○日という事の用紙を貰って、その日までに妹ちゃんと会う時の事を話す。<br />
<br />
話す事が多すぎて妹ちゃんの入学祝の事がちゃんと伝わらなかった？<br />
<br />
う～～～ん・・・<br />
<br />
調停委員さんへはささやかに文房具程度をあげる事を相手方に許可を貰いたいといっていたのだけど・・・<br />
<br />
まあ、仕方なし。<br />
<br />
連絡が来た時に相手方にお願いしてみようと思います。<br />
<br />
お姉ちゃんにも何かあげたいですね。<br />
<br />
断られたら・・・<br />
<br />
その可能性もありますね。<br />
<br />
２度目の面接交渉で妹ちゃんが好きなチョコと、来られなかったおねえちゃんには好きなチーズケーキをあげたのだけど・・・<br />
<br />
ささやかなものですよ・・・<br />
<br />
二つで１０００円そこそこ・・・<br />
<br />
次の面接の時に来た連絡には食べないから、もう持って来るなと・・・<br />
<br />
好きなものを食べない？？？<br />
<br />
捨てられないように妹ちゃんに手渡したのだけど・・・<br />
<br />
食べさせてあげなかったのか？<br />
<br />
過去にもお土産を捨てられた事がありましたって・・・<br />
<br />
これも調停委員さんに話をしました。<br />
<br />
あはは・・・<br />
<br />
また彼らは固まった（笑）<br />
<br />
<br />
概ねそんな事実により娘達の精神育成に悪影響を与えている監護親の状況。<br />
<br />
俺にだって与えらてる筈の・・・人としての尊厳に触れる行為。<br />
<br />
そして何よりも娘達が心配だと言う事を告げて退席しました。<br />
<br />
第一回の調停としてはスムーズだったと思いますが、話し合いは始まったばかりです。<br />
<br />
深く深く、深読み、想定をして次回に臨もうと思います。<br />
<br />
妹ちゃんとの面接交渉がどんな感じになるか？<br />
<br />
それ次第で次回調停の要求内容が変わるでしょう。<br />
<br />
４月までは長いですが、その間もしっかり準備を整えていくつもりです。<br />
<br />
<br />
第一回面接交渉調停・・・完]]>
    </description>
    <category>面接交渉調停</category>
    <link>http://lonelyfather.blog.shinobi.jp/%E9%9D%A2%E6%8E%A5%E4%BA%A4%E6%B8%89%E8%AA%BF%E5%81%9C/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%9B%9E%E9%9D%A2%E6%8E%A5%E4%BA%A4%E6%B8%89%E8%AA%BF%E5%81%9C%E2%91%A3%E3%80%80%E7%B7%8F%E6%8B%AC</link>
    <pubDate>Sat, 28 Feb 2009 12:20:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>第一回面接交渉調停③</title>
    <description>
    <![CDATA[元妻が調停委員と話している間にまた一服。<br />
<br />
控え室に戻って携帯を見たら仕事の電話着信。<br />
<br />
申立人控え室には他の人もいるので廊下の階段の方に行って電話連絡。<br />
<br />
その時に後ろでカツカツカツって聞き覚えのある足音。<br />
<br />
電話をしながら、ああ、元妻かな？<br />
<br />
って思ったけど、俺の電話の声が聞こえたのか俺がいるのをわかったのか、早足になり荒くなる足音。<br />
<br />
万が一、そんな事態があっても顔を合わせなくて済むように、廊下に背を向けていたのは俺の気遣いです。<br />
<br />
俺という人間がどんな人間か忘れたのかい？<br />
<br />
お金には駄目だったけど・・・<br />
<br />
その足音は怒りに満ちたものでしたが・・・<br />
<br />
ゆっくり、堂々と歩いて良いのですよ。<br />
<br />
俺は振り向きゃしないから。<br />
<br />
すれ違っても声はかけないから。<br />
<br />
まあ、俺の顔や姿も見たくも無い気持ちなんだろうけどね。<br />
<br />
早足になり、荒っぽい靴音を聞きながら彼女の気持ちを再確認。<br />
<br />
遠慮の必要は無いと確信しました。<br />
<br />
まあ、人違いかも知れないけどね。ただ、次第に荒くなり、そこを早く通り抜けようとする足音は・・・<br />
<br />
俺を見くびるなって気持ちを抱きました。<br />
<br />
まあ、彼女だったかどうか、人違いかも知れないのでどうでもいいのですが、そんな事もありながら今度は俺が呼ばれる。<br />
<br />
調停委員さんは、明るい雰囲気。<br />
<br />
お試し交渉が決まった事で、次回は念の為もう一回開催しましょうっていう、和んだ感じ。<br />
<br />
次回で調停が終わるかもと言う雰囲気。<br />
<br />
馬鹿言っちゃいけないよ。<br />
<br />
お姉ちゃんの事を忘れては困ります。<br />
<br />
って、言いたくなったけどここは我慢。<br />
<br />
調停委員さんは元妻にもそんな雰囲気を伝えたかも知れないね。<br />
<br />
もう一回で終わりと言うのは無理でしょう。<br />
<br />
細かい部分の約束事をを煮詰めないと、彼女はいつまでも上からしか俺を見ないでしょう。<br />
<br />
そんな事を思いながら調停委員の話を聞きました。<br />
<br />
ああ、雑談が少しあって・・・<br />
<br />
３度目の面接の時の事が話題に・・・<br />
<br />
俺がファミレスに早く到着したので、既に入っていた親父さんに入って良いかとメールで聞いたら・・・<br />
<br />
その返事が・・・<br />
<br />
今、食べているところなので２時５分前にしろって返事が来たのをどう思う？って調停委員達と調査官に聞いてみました・・・<br />
<br />
一人一人の目を見てどうですかって・・・<br />
<br />
のけぞって固まる調停委員（爆）<br />
<br />
俺はファミレスに何しに？？？<br />
<br />
彼らはそれが良いか悪いか私見を言ってはいけない立場の人達ですが・・・<br />
<br />
これには堅物調査官も口をあんぐり・・・<br />
<br />
その表情はありえないと言う#%V:437%#こんな顔。<br />
<br />
今度は一緒に食事できるといいですね、きっと大丈夫よ#%V:196%##%V:196%##%V:196%#って女性調停委員がその場を取り繕う（苦笑）<br />
<br />
取り繕いながらも食事を出来るかどうかわからない雰囲気のことも言っていました。<br />
<br />
彼女の抵抗があったのかなと思いながら挨拶をして家裁を後にしました。<br />
<br />
俺はありがとうと言いながら、長くなりそうな調停を覚悟して帰路につきました。<br />
<br />
とりあえずは親父さんからのメールを待つだけとなりましたが、感情を抑えられない監護親の問題は根深いですね。<br />
<br />
お姉ちゃんがどのようにケアしてもらえるかも調停が成立するかの鍵になります。<br />
<br />
感情は俺にぶつけても構わないのです。<br />
<br />
娘達に気付かせてはいけないのです。<br />
<br />
ああ、隣の奥さんも俺を奴と呼んでいたと妹ちゃんが言っていた事も調停委員に伝えました。<br />
<br />
固まっていました・・・彼らは何度固まったのか（死<br />
<br />
娘の前で何でも話をしてしまう女親達・・・<br />
<br />
<br />
若干５歳の妹ちゃんがなぜ・・・<br />
<br />
自ら伝えに来たのかわかりますか？<br />
<br />
<br />
妹ちゃんの心の叫びがわかりますか？<br />
<br />
<br />
ああ、あの時は２００７年だから４歳だったな・・・<br />]]>
    </description>
    <category>面接交渉調停</category>
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    <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 14:44:17 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">lonelyfather.blog.shinobi.jp://entry/19</guid>
  </item>
    <item>
    <title>第一回面接交渉調停②</title>
    <description>
    <![CDATA[彼女の入室中は家裁の喫煙コーナーに行って一服。<br />
<br />
彼女が代理人を立てずに来てくれた事は感謝。<br />
<br />
思ったより彼女の話し合いの時間が長いので調停委員さんの苦労が窺えるような気がした。<br />
<br />
相手方がどんな主張をしてくるのか色々想定しながら心の準備。<br />
<br />
申立人待合室に戻って待っていると、調停委員が呼びに来た。<br />
<br />
入室するとなんだか調停委員が疲れた表情・・・<br />
<br />
俺の主張に対し彼女の言い分やらをリサーチして俺に報告してくれました。<br />
<br />
調停委員は勿論彼女を庇いながら話をしてくれている。<br />
<br />
やっぱり良い調停委員だ。<br />
<br />
庇いながらなのではっきり言わないが、娘を俺に会わせたくないのだろうなという彼女の気持ちは調停委員の顔や話し方から容易に想像がついた。庇うというところが彼らの苦労を物語っていました。<br />
<br />
彼女を庇う＝俺へは柔らかく言うという事。彼女の姿勢が見え隠れします。<br />
<br />
ただ、お姉ちゃんの精神状態が心配だから妹ちゃんだけとなら面接ＯＫとの話を頂いた。<br />
<br />
時間はどうするか話し合う。<br />
<br />
元妻の気持ちも考えて一時間程度でとお願いする。<br />
<br />
食事か、おやつがてらという事になった。<br />
<br />
８ヶ月で４５分足らずだったのが１回で１時間・・・<br />
<br />
凄く多く感じるが、全然そんな事はない。少ないのです。<br />
<br />
お試しでやってみましょうって事でしたので１時間なら一歩前進です。<br />
<br />
課外での試行面接ですね。<br />
<br />
それでも、一緒に食べられるのかと思い嬉しさがこみ上げる。<br />
<br />
最後に娘と食べたご飯は２００７年の５月頃だったかな。<br />
<br />
手作りコロッケ。<br />
<br />
元妻と娘達が作ってくれたまあるいコロッケ。<br />
<br />
手作りコロッケが余り好きじゃなかった俺だけど、過去の人生で一番美味しかったコロッケ。遠慮しながら娘と３人で食べさせてもらいました。（涙ぐんだ）<br />
<br />
それ以来、手作りコロッケは２度と食べていません。<br />
<br />
調停委員さんは妹ちゃんだけと接見した昨年の事の話を持ち出して、もう３０分で代理人さんが止めに来ることはありませんよって・・・<br />
<br />
俺が答える。<br />
<br />
代理人は３回ともずっと同席でしたよ・・・<br />
<br />
調停委員たちは信じられないと言う顔で固まった（爆）<br />
<br />
俺がどれだけ我慢して耐えてきたか、紳士的に振舞ったかわかって下さいました。<br />
<br />
気を利かせてくれて、少しの時間でも席をはずしていただけるように、お願いしてみますって言ってくれました。<br />
<br />
有難かったですが、子供と俺だけにするのは彼女にとってまずい事が多いのですよって話すと、頷いていました。<br />
<br />
調停というのはこの話は相手方を刺激するからしないで欲しいと言えばそれを守ってくれます。<br />
<br />
ここまでに至った過程の中のキーとなる事は話してあってもストップをかけておくのです。<br />
<br />
勿論、彼女の方にもそういう話はあるでしょう。<br />
<br />
お互いに誠意がなければそれを持ち出すしかなくなり、泥仕合になります。<br />
<br />
大人同士、悔しくても心にしまっておく事は必要だと思っています。<br />
<br />
接見が常識的に、調停通り続くのであれば娘が何を言おうがクレームはつけませんし、娘への誘導尋問はしませんって何度も相手方には伝えてあると調停委員に言っておきました。<br />
<br />
離婚調停の時にも必死に耐えて言わないでおいた話などを伝えて、相手方にその事で攻撃せずに我慢をしているのは娘や彼女の為だし、それを持ち出して攻撃をしたくない旨、伝えました。<br />
<br />
それを聞いた彼らは深く頷き、正常な面接の実現へ協力してくれる雰囲気が漂いました。<br />
<br />
調停中に相手方の言い分が酷ければそれを言ってくださいとお願いをしてあります。<br />
<br />
俺の話が上手いのではなくて、真実を整然と話し、エピソードを付け加え、相手方を思いやった発言をした上で調停委員は納得してくれるのです。思いやる事については、離婚調停でも持ち出さなかった話を我慢している事で心底そう思っている事を信じてくれました。<br />
<br />
<br />
<br />
ここで、話が纏まり、また彼女の出番です。<br />
<br />
<br />
今夜はここまで。]]>
    </description>
    <category>面接交渉調停</category>
    <link>http://lonelyfather.blog.shinobi.jp/%E9%9D%A2%E6%8E%A5%E4%BA%A4%E6%B8%89%E8%AA%BF%E5%81%9C/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%9B%9E%E9%9D%A2%E6%8E%A5%E4%BA%A4%E6%B8%89%E8%AA%BF%E5%81%9C%E2%91%A1</link>
    <pubDate>Thu, 26 Feb 2009 14:49:27 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">lonelyfather.blog.shinobi.jp://entry/18</guid>
  </item>
    <item>
    <title>第一回面接交渉調停</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんは。<br />
<br />
今夜は第一回面接交渉調停の経過です。<br />
<br />
申立人控え室で待っていると、調停委員のおじさんが俺を呼んだ・・・<br />
<br />
その人の後ろを歩いていったんだけど・・・<br />
<br />
よれよれした感じで歩いてる（泣）<br />
<br />
こりゃあ難しい調停になりそうだと覚悟しました。<br />
<br />
今日の調停室は２４号室。<br />
<br />
そこに入室。<br />
<br />
女性の調停委員と調査官が座ってたので挨拶から。<br />
<br />
俺を案内してくれた調停委員は元妻の出席確認に行った。<br />
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来てましたよって言おうと思ったけど形式だろうからとスルー。<br />
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女性の調停委員が天気の話をしたので相槌を打って少し世間話。<br />
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調査官は男性。<br />
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堅い・・・<br />
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堅過ぎるぞ調査官君（泣）<br />
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君に娘の心が読み取れるのか？<br />
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堅物調査官君（死<br />
<br />
女性の調停委員さんだけが頼りとなる展開・・・<br />
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やばい・・・<br />
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なんて引きが弱いんだ・・・<br />
<br />
これは自分が頑張らなくてはと思いながら、調停の話し合いが始まる。<br />
<br />
<br />
まずは、調停委員から俺の上申書に対する質疑応答が始まった。<br />
<br />
引き離しの実情や娘のパニックの状態など、事細やかに聞いてくれた・・・<br />
<br />
おや？<br />
<br />
おやおや？<br />
<br />
お二人の調停委員さんは随分と俺の上申書を熟読してくれたようで、部分部分について的確な質問をくれた。<br />
<br />
俺が一番言いたかった部分を的確に押さえてくれる。<br />
<br />
俺が答えると親身に話を聞いてくれる。<br />
<br />
離婚調停の時の２人とはえらい違いだ・・・<br />
<br />
きっと元妻へも同じ態度でしっかりリサーチしたと思われる。<br />
<br />
至って客観的に双方の主張を聞いてくれる人達のような感じを受けた。<br />
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ん？<br />
<br />
堅物調査官？<br />
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何も喋らず、ずっと聞いてるだけ。<br />
<br />
ぼんくらなのか・・・<br />
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しっかり状況を掌握しようとしてるのか？<br />
<br />
この子はわからん・・・<br />
<br />
俺の主張は概ね彼らに受け入れられたようだ。<br />
<br />
そりゃあ、当たり前だ。<br />
<br />
今までブログに書いたとおり、変な主張はしていない。<br />
<br />
色んなエピソードを交えてきちんと主張が出来たと思っている。<br />
<br />
上申書に書いた事細かな要求は相手方の態度次第で柔軟に対応する旨、伝えた。<br />
<br />
彼らはそこで少しほっとした感じでした。<br />
<br />
俺が求めるのは月一回、誠意ある対応の下での常識的な面接交渉なのだから。<br />
<br />
喧嘩をしに来ているつもりは無いと告げる事で、彼らは俺の主張を受け入れてくれたようだ。<br />
<br />
一通り俺へのリサーチが終わり、相手方への希望を伝えて一旦退席。<br />
<br />
ここまで約４０分。<br />
<br />
離婚調停の時より長かった気がする。<br />
<br />
一旦退席して元妻と交代。<br />
<br />
ここで俺も４５分ほど待つ。<br />
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<br />
閑話休題・・・<br />
<br />
明日に続く。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>面接交渉調停</category>
    <link>http://lonelyfather.blog.shinobi.jp/%E9%9D%A2%E6%8E%A5%E4%BA%A4%E6%B8%89%E8%AA%BF%E5%81%9C/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%9B%9E%E9%9D%A2%E6%8E%A5%E4%BA%A4%E6%B8%89%E8%AA%BF%E5%81%9C</link>
    <pubDate>Wed, 25 Feb 2009 13:51:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>娘たちの気持ち</title>
    <description>
    <![CDATA[今夜は娘達の気持ちについて。<br />
<br />
娘達は俺の２回の電話（留守電で誰も出ませんでした）でお父さんが怖いと言って泣いていたそうです。<br />
<br />
電話をした翌日にです。<br />
<br />
この光景を想像しただけで、何が起きたかわかります。<br />
<br />
監護すべき親や関係者がどんな手を使って娘を脅かしたのか？<br />
<br />
これを調査官がどう捉えるかな？<br />
<br />
調停委員がどんな感情を持つかな？<br />
<br />
面接交渉を反故にする為に、手段を選ばないやり方、大人としての知性の無さに辟易です。<br />
<br />
周りに脅かされて泣いている娘達の姿を想像しただけで、胸が締め付けられます。<br />
<br />
必ず正常な面接交渉を実現させなければならないと、強く誓いました。<br />
<br />
明日は毅然として話をして来ようと思います。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>日々雑言</category>
    <link>http://lonelyfather.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E9%9B%91%E8%A8%80/%E5%A8%98%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E6%B0%97%E6%8C%81%E3%81%A1</link>
    <pubDate>Tue, 24 Feb 2009 14:59:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>なぜ調停なのか</title>
    <description>
    <![CDATA[今夜２本目。<br />
<br />
ひとつ思い出した事があったので。<br />
<br />
調停申立てに家裁に行った日に無料相談があるのを聞いたのでまずは申し込んで見ました。<br />
<br />
３０分ほど待合室で待っていると、俺を呼ぶおっさんの声。<br />
<br />
事情を説明したら・・・<br />
<br />
履行勧告の事を勧められた。<br />
<br />
ただ、引き離しの事を話すと・・・<br />
<br />
おう、それなら調停だなって・・・<br />
<br />
おいおい、おっさん話が速ええなって感じ。<br />
<br />
俺も最初から履行勧告ではなく調停と考えていたので。<br />
<br />
一刻を争うという事を理解してくれたようでした。<br />
<br />
最初は受付の女性にも相談したのだけど、そこでも引き離しって言う言葉には皆さん敏感でした。<br />
<br />
それを言うと、俺の声がデカイせいもあるけど、みんなこちらを見て頷く。<br />
<br />
一部、こんな事があったって実例を挙げたので、皆さんの理解が得られたのだと思います。<br />
<br />
結構、PASの事は家裁の人にも認識が深いのだと感じられて少し自信がつきました。<br />
<br />
お姉ちゃんの心も心配ですが、妹ちゃんの心に悪影響が出る日は近いのです。<br />
<br />
もう出ているかも知れない。<br />
<br />
俺が何もしないで我慢すればいいジャンって意見はあると思います。<br />
<br />
でも、相手方の態度には、俺が我慢したら態度を軟化させるという様子は微塵もありません。<br />
<br />
相手方が態度を軟化させるのは、これを断ったら法的にまずいっていう時だけ。<br />
<br />
２年以上ね・・・<br />
<br />
<br />
俺を戦いにいざなうのは誰なのか。]]>
    </description>
    <category>面接交渉調停</category>
    <link>http://lonelyfather.blog.shinobi.jp/%E9%9D%A2%E6%8E%A5%E4%BA%A4%E6%B8%89%E8%AA%BF%E5%81%9C/%E3%81%AA%E3%81%9C%E8%AA%BF%E5%81%9C%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%8B</link>
    <pubDate>Sun, 22 Feb 2009 14:22:42 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">lonelyfather.blog.shinobi.jp://entry/15</guid>
  </item>

    </channel>
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